コロナウイルスに対する現時点のしんや眼科の取り組みについて。

 しんや眼科においては、コロナウイルス対策として、現在以下の様な取り組みを行っています。


①院内の徹底的な消毒 

 ・患者さんには、受付前と診療終了後に、手指をアルコール消毒して頂いています。
 ・午前午後の外来開始前と後と適宜、アルコールによる階段手摺から受け付け台やソファ等、患者さんが触れる可能性のある場所の消毒を施行しています。
 ・アルコールよりウイルス殺傷効果の高く、次亜塩素酸のような副作用も無いオゾン水発生装置も導入し、手洗いや消毒に用いております。


②飛沫感染予防対策

 ・スタッフは全員マスク着用、院長はゴーグルも使用。検査機器にはシールドを付け受付にはビニールシートを張り、お互いの飛沫感染予防に努めています。


③ソーシャルディスタンスをとること、予約制の奨励

 ・待合のソファに印を付けて患者さん同士の距離を開けて頂いています。待合~検査~診察の距離も開けて頂く様スタッフが誘導しています。
 ・電話による予約制を奨励しており、現在7割の方が予約して来られています。受診時間を分散させることで感染予防に努めます。
 

 以上、現時点での、しんや眼科における取り組みを紹介させて頂きました。

 

院長の徒然日記
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